この記事では、ahamoに乗り換える際に必要な対応機種の確認方法や、非対応機種を使った場合のリスクについて詳しく解説します。
ahamoの安さに惹かれて乗り換えたいけど、今使っているスマホがそのまま使えるか不安に思っていませんか?
結論、ahamoの対応機種は公式サイトでの確認が絶対に必要です。
iPhoneはiPhone 6s以降のモデルなら基本的に対応していますが、Android端末は機種によって対応状況が大きく異なります。
特にauやソフトバンクのAndroid端末は、ドコモの重要な電波に対応しておらず、繋がりにくくなるリスクもあるため注意しましょう。
もし非対応機種だった場合でも、ahamoではiPhone16eが実質1,177円で買えたり、Google Pixel 9aも実質880円で買えたりするなど、お得な端末も用意されています。
ahamoへの乗り換えで失敗しないために、この記事を参考に対応機種をしっかり確認してから手続きを進めてくださいね!
この記事でわかること
- ahamo対応機種の確認方法
- iPhone・Android別の対応状況
- 対応機種以外を使った場合のリスク
- 非対応機種で契約してしまった時の対処法
- ahamoで安く買えるおすすめ端末
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今使っているスマホそのまま乗り換えるなら、忘れずキャンペーンにエントリーしてから申し込みましょう。
一方で、スマホ本体も買い替えるなら最新iPhone17やiPhone16が最大44,000円割引!
最新のiPhone17 256GBなら実質12,540円、iPhone16 128GBなら実質33円の投げ売り価格で使えます。
ドコモ回線で最安値の月額料金と投げ売り価格で高性能スマホを買うなら、ぜひahamoに乗り換えてくださいね!
目次
結論|ahamo対応機種は公式サイトでの確認が必須!非対応機種のリスクと対処法
まず、ahamoの対応機種に関する結論をお伝えします。
ahamoへの乗り換えや契約を検討している人は、今使っているスマートフォンがahamoで使えるか、必ずahamo公式サイトで対応端末を確認してください。
iPhoneはiPhone 6s以降のモデルが幅広く対応していますが、Android端末は機種によって対応状況が大きく異なります。
もし公式サイトの一覧に記載がない非対応機種で契約すると、音声通話やデータ通信が全くできない最悪のケースも考えられます。
非対応機種で契約してしまうと、ahamoではサポートを受けられず、すべて自己責任となってしまいます。
万が一、非対応機種で契約してしまった場合は、ahamo公式サイトやドコモオンラインショップで新しい対応機種を購入しましょう。
ahamo対応機種確認のポイント
- 自分のスマホが使えるかahamo公式サイトで必ず確認
- iPhoneはiPhone 6s以降ならほぼ対応
- Androidはドコモ版でも古い機種は非対応の場合あり
- au・ソフトバンク・SIMフリーのAndroidは特に注意が必要
- 非対応機種を使うと通話や通信ができなくても自己責任
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お持ちのスマホはahamo対応機種?3パターンで確認
続いて、お持ちのスマートフォンがahamo対応機種かどうか、3つのパターンに分けて傾向を解説します。
ただし、ここで解説するのはあくまで傾向です。
最終的な確認は必ずahamo公式サイトで行ってくださいね。
iPhoneはiPhone 6s以降の全モデルが対応
iPhoneを使っている人は、iPhone 6s以降のモデルであれば、ドコモ・au・ソフトバンク・SIMフリーなど、どこで購入した機種でもahamoに対応しています。
最新のiPhone17シリーズや型落ちのiPhone16、iPhoneSE(第3世代)なども問題なく利用できます。
ただし、iPhone 6やiPhone 6 Plusは、ネットワークサービスの一部設定ができないなどの制限があるため、実質的にはiPhone 6s以降の機種が推奨です。
auやソフトバンクなどで購入したiPhone 12以前のモデルは、ahamoで使う前にSIMロック解除の手続きが必要です。
ドコモのAndroidは2018年以降の発売ならほぼ対応
現在ドコモを契約中の人で、ドコモで購入したAndroidスマホを使っている場合は、2018年以降に発売されたモデルなら、そのままでahamoに対応している可能性が非常に高いです。
GalaxyやXperia、AQUOSなどの主要モデルは、ahamoの対応端末一覧に掲載されています。
ドコモで購入した端末なので、SIMロック解除の手続きも不要です。
一方で、2017年以前に発売された古いAndroid端末は、ahamo非対応の機種が多く含まれます。
古い機種を使っている人は、ahamoへプラン変更する前に必ず対応機種か確認しましょう。
au・ソフトバンク・SIMフリーのAndroidは要注意
ahamoへの乗り換えで最も注意が必要なのは、au・ソフトバンク・楽天モバイルや、メーカー直販のSIMフリー版Androidスマホを使っている人です。
au・ソフトバンク・楽天モバイルやSIMフリー版の端末は、ahamo公式サイトの対応端末一覧に記載がなければ、基本的には使えないと考えてください。
特にSIMフリースマホは種類が膨大にあるため、ahamo側で全ての動作確認が行われているわけではありません。
一覧に載っていない機種を自己責任で試すこともできますが、動かなくても誰も保証してくれないので絶対にやめましょう。
他社Androidはプラチナバンド非対応で繋がりにくい可能性
ahamo公式サイトで動作確認済みとなっていても、安心してはいけません。
auやソフトバンクで販売されていたAndroid端末の中には、ドコモが使用する重要な周波数帯、特にプラチナバンド(Band19)に対応していない機種があります。
プラチナバンドは、山間部やビルの奥まった場所、地下などでも電波を届けやすくするために使われる重要な電波です。
プラチナバンド非対応の端末でahamoを使うと、都市部では問題なくても、郊外や建物の中に入った途端に電波が繋がりにくくなるリスクがあります。
au・ソフトバンク端末はSIMロック解除が必須
auやソフトバンク、ワイモバイル、UQモバイルなどで購入したスマートフォンをahamoで利用する場合は、事前にSIMロック解除の手続きが必須です。
2021年10月1日以降に発売された機種は原則SIMロックがかかっていませんが、それ以前に購入した端末はほぼ確実にSIMロックがかかっています。
SIMロック解除は、各キャリアのマイページなどからオンラインで無料で行えます。
ahamoに申し込む前に、必ず元のキャリアで手続きを済ませておきましょう。
ahamo対応機種以外を使うとどうなる?非対応機種で契約した場合
ここからは、ahamo対応機種以外を使ってしまった場合のリスクや、万が一非対応機種で契約してしまった場合の対処法をチェックしましょう。
対応機種以外を使うとどうなるのか、非対応機種で契約してしまった場合の疑問を解決します。
非対応機種は通話やデータ通信ができないリスクあり
ahamo公式サイトに対応機種として記載されていない端末で契約した場合、音声通話やデータ通信が全くできない可能性があります。
特に、ahamoが使用するドコモのVoLTEに対応していない古い機種や他社端末では、通話が一切できないケースが多いです。
また、ドコモの電波の周波数帯に最適化されていないため、電波を全く掴まない、通信速度が異常に遅いといった不具合が発生してもおかしくありません。
非対応機種を使って問題が発生しても、ahamoのサポートは一切受けられず、全て自己責任での利用となります。
ahamo非対応機種で契約してしまった場合の対処法
万が一、ahamoを契約した後に自分のスマホが非対応機種だと気づいたら、対処法は「ahamo対応機種をすぐに用意する」以外にありません。
慌てずに、ahamo公式サイトやドコモオンラインショップで新しいスマートフォンを購入しましょう。
ahamoユーザーは、ドコモの「いつでもカエドキプログラム」などの端末購入サポートも利用できます。
非対応機種で無理に使い続けるのはトラブルのもとなので、この機会に新しい機種へ買い替えることをおすすめします。
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ahamoの非対応機種一覧と非対応になる理由
ahamo公式サイトには「対応端末一覧」はありますが、明確な「非対応機種一覧」は公開されていません。
非対応となる主な理由は、先述の通りドコモのVoLTEや、ドコモが使用する主要な周波数帯に対応していないためです。
具体的には、2017年以前に発売されたドコモの古いAndroidスマホや、au・ソフトバンク専用に設計されたAndroidスマホの多くが該当します。
自分の機種が一覧にない場合は、非対応機種だと判断して新しい端末を用意しましょう。
ahamo対応機種で安く買えるおすすめ端末
次に、ahamoへの乗り換えと同時に機種変更したい人へ、安く買えるおすすめのahamo対応機種をお伝えします。
今使っているスマホが非対応だった人や、古くなってきたから買い替えたい人は参考にしてください。
安いAndroidならGalaxy AシリーズやPixel aシリーズ
画像引用:ドコモオンラインショップ
ahamoで安く使えるAndroidスマホを探しているなら、Galaxy AシリーズやGoogle Pixel aシリーズなどのミドルレンジモデルがおすすめです。
ミドルレンジモデルは、普段使いには十分すぎる性能を持ちながら、価格が抑えられているのが特徴です。
例えば、Google Pixel 9aなら乗り換えと2年返却で実質880円と、投げ売り価格で購入できます。
最新ゲームを最高画質でプレイしたいといった要求がなければ、コストパフォーマンス最強のミドルレンジモデルを選びましょう。
iPhoneならiPhone16eやドコモ認定リユース品が安い
iPhoneを安く手に入れたいなら、型落ちモデルのiPhone16eや、ドコモの認定中古品「docomo Certified(ドコモ認定リユース品)」が狙い目です。
iPhone16eは、乗り換えと2年返却で実質1,177円の激安価格になっています。
また、ドコモ認定リユース品なら、厳しい基準をクリアしたキレイなiPhone SE(第3世代)などが数万円台から購入できます。
最新のiPhone17シリーズは高額ですが、iPhone16eやリユース品ならお得にahamoでiPhoneデビューができますね。
端末はahamo公式サイトやドコモオンラインショップで購入
ahamo契約者が新しい端末を購入する場合、ahamo公式サイトまたはドコモオンラインショップから手続きできます。
どちらから購入しても、ドコモの在庫から発送され、「いつでもカエドキプログラム」などの端末購入プログラムも利用可能です。
ahamo公式サイトでは最新iPhoneや一部のおすすめAndroidが中心ですが、ドコモオンラインショップではさらに多くの機種を取り扱っています。
お得な端末がないか、両方のサイトをチェックしてみましょう。
ahamoの契約中・契約時に自分で機種変更する手順
続いて、ahamoの契約中に、自分で端末を用意して機種変更する手順を見ていきましょう。
自分で端末を用意する方法なら、ahamoやドコモが取り扱っていないSIMフリー端末も自由に選べます。
SIMフリー端末を自分で購入しSIMカードを差し替える
Apple StoreやAmazon、家電量販店、イオシスなどの中古スマホ販売店で、SIMフリー版のスマートフォンやSIMロック解除済みのドコモ版端末を自分で購入するのもおすすめです。
購入した端末が届いたら、今ahamoで使っているSIMカードを新しい端末に差し替えます。
その後、新しい端末の電源を入れます。
iPhoneは不要な場合が多いですが、Android端末はAPN設定を行えば機種変更は完了です。
自分で端末を購入して機種変更する場合も、購入する端末がahamo対応機種か公式サイトで事前に確認するのを忘れないでください。
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eSIM対応機種への変更と再発行の手順
物理的なSIMカードではなく、eSIMを利用している場合や、新しい機種でeSIMを使いたい場合は、SIMカードの差し替えができません。
eSIMを利用する機種に変更する場合は、ahamo公式サイトのマイページからeSIMの再発行手続きを行います。
手続きは無料で、オンラインで完結します。
新しい端末でahamoのアプリやサイトから手続きを進め、eSIMプロファイルをダウンロードして開通設定を行えば、機種変更が完了します。
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30GBで足りないなら楽天モバイルもおすすめ
ここからは、ahamoのプラン内容を踏まえて、乗り換え先の別候補を解説します。
ahamoは2024年10月からデータ容量が30GBに増量し、大盛りオプションを使えば110GBまで利用できます。
しかし、ドコモMAXなどの無制限プランから乗り換える人や、110GBでも足りない人は、楽天モバイルを検討するのもおすすめです。
楽天モバイルは月額3,278円でデータ使い放題
楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」は、データ通信がどれだけ使っても月額3,278円です。
ahamo大盛りが110GBで4,950円なのに比べ、楽天モバイルならより安く、データ容量の上限を気にする必要がありません。
さらに、Rakuten Linkアプリを使えば国内通話も無料でかけ放題になります。
ahamoは5分かけ放題が標準で付いていますが、完全かけ放題にするには月額1,100円のオプション料金が必要です。
毎月のデータ消費量が100GBを超える人や、通話時間も長い人は、ahamoより楽天モバイルへの乗り換えを検討した方が通信費を安くできるでしょう。
楽天モバイルとauのエリア確認で快適に使える
楽天モバイルは電波が繋がりにくいという評判を心配する人も多いです。
しかし、現時点では楽天モバイルの自社回線エリアと、パートナー回線であるKDDIのローミングエリアの両方を事前に確認すれば、電波の不安はほぼ解消できます。
楽天モバイルの公式サイトだけでは判断が難しいため、必ずKDDIが公開しているローミングエリアマップもチェックしてください。
自宅や職場が両方のエリア内であれば、ahamoと同じように快適に使える可能性が非常に高いです。
ahamoの30GBでは足りず、ahamo大盛りを契約するくらいなら、まずは楽天モバイルを試してみることをおすすめします。
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ahamoの対応機種に関してよくある質問
最後にahamoの対応機種に関してよくある質問に回答します。
ahamoで使えない機種・非対応機種は?
ahamo公式サイトの「対応端末一覧」に記載がない機種が非対応機種です。
特に2017年以前に発売されたドコモの古いAndroidスマホや、ドコモが使用する重要な周波数帯に対応していないau・ソフトバンクのAndroid端末は、使えない可能性が非常に高いです。
契約前に必ずahamo公式サイトの対応端末一覧で確認してください。
ahamo対応機種ならSIMフリーのAndroidでも使えますか?
SIMフリーのAndroid端末も、ahamo公式サイトの「対応端末一覧」に記載があれば使えます。
ただし、一覧に記載があっても、ドコモのプラチナバンド(Band19)に非対応の端末があります。
プラチナバンド非対応端末を使うと、山間部や建物内で繋がりにくくなるため注意が必要です。
iPhoneでahamoに対応している機種は?
iPhoneは、iPhone 6s以降の全モデルがahamoに対応しています。
最新のiPhone17シリーズからiPhone 6sまで幅広く対応しているので、古いiPhoneを使っている人も安心ですね。
ただし、iPhone 12以前のモデルをauやソフトバンクで購入した場合、ahamoに乗り換える前にSIMロック解除の手続きが必要です。
ahamoの対応機種以外で契約してしまったらどうなりますか?
音声通話ができない、データ通信が繋がらない、一部機能が使えないといった致命的な不具合が発生するリスクがあります。
非対応機種を使って問題が起きても、ahamoのサポートは一切受けられず、すべて自己責任となります。
万が一契約してしまった場合は、すぐにahamoやドコモオンラインショップで新しい対応機種を購入しましょう。
ahamoで機種変更(機種変)はできますか?
はい、ahamo契約中でも機種変更はできます。
ahamo公式サイトやドコモオンラインショップで新しい端末を購入できます。
また、Apple StoreやAmazonなどで自分でSIMフリー端末を購入し、SIMカードを差し替える、またはeSIMを再発行することでも機種変更が可能です。
OPPOやXperiaなどのAndroidはahamoで使えますか?
OPPOやXperiaの端末も、ahamo公式サイトの「対応端末一覧」に掲載されていれば利用できます。
ドコモ版の端末は多くが対応していますが、au版やソフトバンク版、SIMフリー版は機種によって対応状況が異なります。
特にauやソフトバンクの古いモデルは、先述のプラチナバンド非対応リスクに注意してください。
ahamoの対応機種に関するデメリットや注意点は?
最大の注意点は、対応機種の確認をすべて自分で行う必要があることです。
ahamoはオンライン専用プランのため、ドコモショップのような対面サポートは基本的に受けられません(1回3,300円の有料サポートはあり)。
また、auやソフトバンクのAndroid端末を使う場合、対応機種でもプラチナバンド(Band19)非対応で繋がりにくくなるリスクがある点も注意点です。
まとめ|ahamo対応機種は公式サイトで必ず確認!非対応リスクも解説
今回は、ahamoの対応機種について解説しました。
ahamoに乗り換える際は、今お持ちのスマートフォンが使えるか公式サイトで確認することが絶対に必要です。
iPhoneはiPhone 6s以降のモデルに幅広く対応していますが、Androidは機種によって対応が異なります。
特にauやソフトバンクのAndroid端末は、ドコモのプラチナバンド(Band19)非対応で繋がりにくくなるリスクがあるため注意してください。
もし非対応機種で契約すると、通話や通信ができなくなる最悪のケースもあり、すべて自己責任となります。
万が一、非対応でもahamoやドコモオンラインショップでは、iPhone16eが実質1,177円などお得な端末も購入できます。
また、ahamoの30GBでは足りない人は、月額3,278円でデータ使い放題の楽天モバイルへの乗り換えもおすすめです。
ahamo 対応機種まとめ
- ahamo契約前に公式サイトで対応機種を確認が必須
- iPhoneはiPhone 6s以降の全モデルが対応
- ドコモのAndroidは2018年以降の発売ならほぼ対応
- au・ソフトバンク・SIMフリーのAndroidは要注意
- 他社Androidはプラチナバンド(Band19)非対応リスクあり
- au・ソフトバンクのiPhone 12以前はSIMロック解除が必要
- 非対応機種は通話やデータ通信ができないリスク
- 非対応機種で契約したらahamo対応端末をすぐ購入する
- 安いAndroidならPixel 9aが実質880円
- 安いiPhoneならiPhone16eが実質1,177円
- 30GBで足りない人は楽天モバイルもおすすめ
ahamoに乗り換える人は、まず公式サイトの「対応端末一覧」で、ご自身のスマホが使えるか必ずチェックしましょう。
もし対応していなくても、ahamoではお得な価格で新しいスマホも購入できます。
しっかり準備して、お得にahamoへの乗り換えを進めてくださいね!
【11月】ahamoは最大60,500円割引!
ahamoはSIMのみ乗り換えなら、乗り換えキャンペーンで最大20,000ポイント還元されます。
今使っているスマホそのまま乗り換えるなら、忘れずキャンペーンにエントリーしてから申し込みましょう。
一方で、スマホ本体も買い替えるなら最新iPhone17やiPhone16が最大44,000円割引!
最新のiPhone17 256GBなら実質12,540円、iPhone16 128GBなら実質33円の投げ売り価格で使えます。
ドコモ回線で最安値の月額料金と投げ売り価格で高性能スマホを買うなら、ぜひahamoに乗り換えてくださいね!